カテゴリ:やまぐち( 33 )

edge(Perfume)

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大した写真じゃないんですよ、
見ての通り、ついでに撮っただけですし
煙もさっぱりですし

しかし気になるんですよね

だんだん 好きになる 気になる 好きになる♪

by coffee8ban | 2017-05-20 12:49 | やまぐち | Comments(1)

2016やまぐちレギュラーシーズンファイナル その4

2016年レギュラーシーズンのファイナルは
楽しました。

かぶりつきです。

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この時は久々に610さんにお会いできてかなり嬉しかった
以前よりシュッとしておられ(笑)

今年も皆様には大変お世話になりました。
つぎは2016年番外編ですね



by coffee8ban | 2016-11-26 20:12 | やまぐち | Comments(2)

2016やまぐちレギュラーシーズンファイナル その3

レギュラーシーズン最終日
前日よりココに決めていたが、前日に12、3人上がったらしく
競争率高そうだったので、早朝より行動開始
上ってビックリ、すでに先客あり
後ろから続々上がって、最終的に23人くらいはいたような(^^;)
撮影場所も随分広がり、最初に登った時とは様相が変わりすぎ(笑)

写真をだしていいものかどうかわからんが、とりあえず・・・・

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次は新緑で


by coffee8ban | 2016-11-24 22:31 | やまぐち | Comments(4)

2016やまぐちレギュラーシーズンファイナル その2

画像を更新してみました(まだ満足していないが、まだマシなやつに)

二反田でしっぽりやった後
返しの22レをどこでやるかと作戦会議していると
Nさんの目が木尾谷と力強くビームを送ってきたので
この地にする事に(笑)
先客は既にありで、満員かとおもいきや
人は分散しており、撮影には支障なし
しばらくすると、どこかで見た事のある三脚を担いだ
熊さんが4頭やってきて、ふわっとひと塊で撮影に挑む。

流石に陽は無し

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DX 260mm

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FX 300mm
風があまり無く、煙が綺麗にたなびいています。

※JPEGでアップロードすると、なんか眠くなるなー シャキッと感が無い(実際はシャキッとしてるんですよ)

by coffee8ban | 2016-11-23 20:45 | やまぐち | Comments(6)

2016やまぐちレギュラーシーズンファイナル その1

レギュラーシーズン最後の11/19と11/20に紅葉を求めに
いつものようにやまぐちへ参戦した。

今年は11月中にグッと冷え込んだ影響かどうかわからんが
イイ感じで赤く色づいてたのはいいが、天気がパッとしない
なかなか上手くいきませんな!

初日はかるーく二反田へ
いわゆる上段ってとこです。
登る直前まで雨模様であったため、しっとりした感じの絵となった

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カーブ内側がだいぶいい感じで見えてきてます。
九さんの地道な活動には感謝、感謝です。
外側のチ○○の木はいずれ成敗せんとダメですね
それどころか、手前もだいぶ干渉しだしてきた。

来年の課題という事で・・・・・



by coffee8ban | 2016-11-22 21:10 | やまぐち | Comments(6)

DLやまぐち号

ソロで初秋の山口を満喫する(はずだった)
22は俯瞰を考えていたため、21は体力温存すべく
楽な場所をチョイス

城跡らしいこの場所
築城するには随分狭い場所でしばし待機していると
スマホからお知らせが・・・・・・・
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という内容で
突如 凸単機牽引によるDLやまぐち号 運転となり
そのままこの地で撮影に挑む

駅に進入が確認できるこの場所は
今年の得意技の超望遠レンズで覗いてみると
確かに2灯のライトがギラギラ輝ながら近づいてくる。

定刻になり、頼りない汽笛を微かに響かせながら発車
上からみると、ただの団臨(笑)

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メイン構図を撮影後、レンズを交換して後ろ向きも撮影

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こうなったこともあり、午後からの俯瞰はキャンセル
22については
どうせ煙がないので、普段絶対行かない下り勾配で撮影する事に

チョイスしたのはこれまた後追いで有名な当地
状況確認すると、バラスを入れ替えたようで
勾配の先の線路が一部見えているところもハッキリわかり
勾配の線形が面白く感じたが、間違いなく日が当たらない為
少し悩んだが、線形の面白さで当地で捕獲する事に
22の前走りは、手前が影になっているがこんな感じである。
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しばし待機ののち、撮影場所は山影に
おまけに薄く雲もかかり
全体にフラットな露出のなか
本チャンの22が軽やかに下ってくる
凸のエンジンはアイドル状態で眼下を通過

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これはこれでありでしょ!と勝手に納得しつつ
山を後にする事に

尚、この地は植林が順調に生育しており
2~3年後には撮影不能となるであろうと思われる。
それと、当地より先で工事かなにかの作業をしているようで
道中の林道はダンプ(大型)が度々通るので
車の駐車には配慮していただきたい、




by coffee8ban | 2016-11-03 12:20 | やまぐち | Comments(0)

セシールの雨傘 (mari i)

霧雨の中、微かに見える煙とヘッドライト


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by coffee8ban | 2016-10-10 21:22 | やまぐち | Comments(6)

Malakas

期末でなにかと忙しくなかなか更新できず
出動から10日以上たってからの更新である。
9月17日~19日と出動したはいいが、台風の影響で18日はウヤとなり
実質1.5往復の撮影となり、8月に続いて取れ高(撮れ高?)の悪い状況となった。
台風16号(台風名:Malakas)はのらりくらりと早くなったり、遅くなったりと
出動するかどうかも判断がつきにくい状況であったが、曇り狙いの場所に行きたかった事も
あり出動する。

先ずは1日目のS木戸山
軽量化中華三脚のデビュー戦である。
カメラ2台とレンズ2本と中華三脚の組み合わせで
長玉を持って行かなかった事もあり、確かに楽であった
いつもの長玉含むレンズ4本にカメラ3台&ハスキーに比べると
確かに楽である。(当たり前か)
中華三脚の使い勝手は別の機会で紹介するとして
現場にたつと、イイ感じの曇り空かたおもいきや
晴れたり、曇ったりとマンダーラ状態
ちょうどツカ時には期待通り(?)の曇り空となった。
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返しは57俯瞰
なかなかスリリングな場所での撮影となった
50m×100m程度がズルット地面が滑り落ちた場所で
脚をブルブル震わせながらの撮影

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これで1日目
2日目はウヤでグタグタして終了
3日目は再チャレンジしたかった、S二反田
去年一人でトライした時は途中で迷い、山の中で汽笛を聞く
大失態をやりらかしたので、今回はN部さんを船頭に
なんなく、撮影場所に到着
奥の田んぼはイイ具合に色づいておりました。

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今回ご一緒していただいた方、お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。


by coffee8ban | 2016-09-27 20:50 | やまぐち | Comments(4)

夏色のやまぐち~真夏の最高気温を満喫するSummer Treking その4

そして3日目
この日は再びUさんと合流で、お初の場所を目指す。
連ちゃんで山登りしている事もあり、脚はガクガク状態で
T門峡伐採大俯瞰を目指す。

獣道では無い、ちゃんと整備された登山コースを一人無口になりながら
1時間強歩くと、バーンと大パノラマ状態
目の前数百メートルに何もなしの大展望である。
勿論、お仕事もする必要なし(お仕事=察してください)

道から撮れる、長門峡大俯瞰よりこちらの方が距離的には近く
300mm(FXで)あれば、そこだけアップになる場所である。

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これでFX 340mm (最近得意技の200-500使用)


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これでDX 74mm

もう少し涼しくなってから、再度トライを誓いつつ
返しは、天狗岩へ

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工事の重機も画面上におらず
田んぼの緑もイイ感じです。

しかしこの日も暑かった
ポカリにカルピスにお茶に何本消化したことか(笑)


by coffee8ban | 2016-08-17 20:51 | やまぐち | Comments(0)

夏色のやまぐち~真夏の最高気温を満喫するSummer Treking その3

2日目
返しの場所が苦労しそうな事もあり
行きはパトロールも兼ねて、二反田へ
そこそこマニアが来てたようだが、殆ど伐採地に行ったと思われる。

1時間程、周辺整備活動したが
暑いのなんのって、ちょっとした作業しただけで
汗だく状態

二反田の成果はというと
あまり褒められたものじゃない。

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今回の本命はこちら
神田サイドである。

何年か前に1度登ったきりだったので、晴れの日に
再トライした場所であった。
驚いたのは、誰も来てる気配がないのと
随分撮りにくくなっていた。

線路際はQさんがお掃除したらしく、お掃除していなければ
かなりヒサンな絵になっていたかと・・・
Qさん感謝です。

という事でこんな感じです。
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下には振れないわ、右も左も松があり
これしか撮りようの無い場所になってました。

by coffee8ban | 2016-08-17 20:10 | やまぐち | Comments(2)