カテゴリ:写真機材( 28 )

予定外

そんなつもりは無かったが、仕方無く買い替えしてしまった
コレ↓

d0336159_19203931.jpg
前のレンズは約9年間使ったが、メンテの見積もりがトンでもない金額になった事もあり
仕方無く更新する事になった。

前のレンズと今回のレンズは
焦点距離:同じ
明るさ:同じ
重量:重くなる
大きさ:大きくなる
フィルター径:大きくなる

肝心に写りは、旧型をドナドナして更新した事もあり
比較のしようがないが
アパート近所の外国人のめちゃくちゃ多い公園やら、保存SLをテスト撮影したが
開放でもカリッと感が増した印象
ただ、wide端の画面の端はやや流れ気味
旧型もそうであったが、二線ボケとかの不自然な事は感じられない。
言い方が悪いが、さほど感動は無し
こんなもんでしょう
d0336159_19482856.jpg

四隅のUP
d0336159_19500433.jpg
開放で撮影24mm
正直気に入らんのですけど、ニコンに送っても「公差の範囲内です!」ていわれるのがオチ
右上なんて色収差のでそうな場面であるが、無いね殆ど


d0336159_19554891.jpg
これも開放
カリッとしてるね

写りについては特段、これ以上触れないが
難儀なのがフィルター径

ニコンって長らく52mmと77mmで統一(厳密な意味での統一ではないが、出来るだけ配慮してたようだ)
していたが、今回のレンズは77mmでは無く82mm

今回これが難儀した
デジタルになってから、フィルターもC-PL位しか使わず
主力レンズは77mmであった為、1枚のフィルターで事が済んだが
今回、従来より大きい82mmになったものだから、追加で必要になる痛すぎる
出費となる。

小さければステップアップリングでかわす事ができるが
大きいものは大きいフィルターを入れるしかない。

今回の更新では、全てのレンズから取り去った保護フィルターが
このレンズにお試しで復活
モチロン ニコンのアノフィルターであるが↓

d0336159_19205707.jpg
最近内面反射を抑えたゴースト対策及びフッ素コート、強度UP等をアピールしたフィルターが
各社から発売されてるが、これがエライ高価(泣)
フィルター径が大きくなればなるほど、価格も右肩上がりで、費用がかかって仕方がない
まさか、まさかの保護フィルターにこの金額かー?!

どれくらい高いかを見る為に
各社の最高峰保護フィルターの価格を表にした
d0336159_20105178.jpg
どうですか?
77mmと82mmの差
実勢価格3500円も違います(ニコンの場合)
因みに、各社売りのフィルターなんで、8掛強での販売ですね(強気です)

そこにC-PLを購入せんとアカンのでこちらも表にしてみた。

d0336159_20105737.jpg
マストは1EV明るいケンコーのZeta EX でこれ以上も以下も考えてなかったが
上級機種のQuint 82mmって驚異の28000円
もうフィルターの価格じゃありませんな!
明るいC-PLを使うと、もう従来のC-PLに戻れず
webで調べまくって、随分安いのを手に入れる事になったが
それにしても77mmと82mmの差はでかすぎますな

という訳ででこれも追加導入↓

d0336159_19204936.jpg

もうねー
金かかってしゃーないよ(泣泣泣)

by coffee8ban | 2017-08-20 20:23 | 写真機材 | Comments(0)

d0336159_21002122.jpg
すげー
ビビった
昔のフォーカスリングにゴムが無い時代のNIKKORまんま
cpu内蔵でデジカメでもok

1990年代後半に結局購入しなかったが
お散歩カメラでVoigtländer Bessa(レンジファインダー)を検討した事があった
その後、あれよあれよとデジカメに移行してフィルムカメラはF5を最後に
デジタルのD2Xを導入、その後レンジファインダーカメラは検討する事も関心もなくなった

一度は購入を検討したVoigtländerはデジカメを発表する事無く、フェードアウトしたかと思ったが
レンズをつくりつづけてるのですね。

ニコンDfのようなコンセプトで F2(ワタシはフォトミックAの外観が好き)に似せたDf2が発売されるとしたら
このようなレンズを付けるとかっこいいかもです。

by coffee8ban | 2017-07-15 21:28 | 写真機材 | Comments(0)

N社のフィルター

久々に注目のフィルターが明日発売される。
ここを閲覧している諸兄はこの手の情報入手はめちゃくちゃ早いので
詳細については既にご存知であろうと思われますが、カメラwatchで早速インプレが出ております。

  
d0336159_20363463.jpg
記事ではイイ感じです。
1枚お試し購入もアリかな


デジタルに移行直後から、フレアやらゴーストに悩まされた事もあり
レンズ内反射はナノクリ化で、プロテクトフィルターもかなり影響されるので
全て取り外しはしましたが、やはりプロテクターがあると安心感が違う。
レンズも高価になり、保護する必要性は重々承知はしているものの
やはり出てもらっては困る、ゴーストにフレアですので
今回のフィルターは期待できるのか注目です。

これがイイとして、フィルターを導入するとなると
金額がスゲーな・・・・また悩みのタネが

デジタル導入当初に悩まされたのが、夜間撮影です。
下の写真、酷いでしょ!

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2005年10月 D2X+Ai AF Zoom-Nikkor 24-85mm f/2.8-4D IF
前面フレアが盛大に、PFの屋根にゴースト

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2005年12月 D2X+Ai AF Zoom-Nikkor 24-85mm f/2.8-4D IF
すごいでしょ!
大きな緑の弧はフィルターとレンズ間の反射です。
その横の短いのはレンズ内反射です。

こんな経験もあり、今に至るまでPL以外のフィルターは付けた事がない
そして、一気にナノクリ化を進めて色々な意味でヒーヒーするのでありました。

どちらにしても
レンズとアレはなにも付けない方がイイ(爆)

by coffee8ban | 2017-06-29 20:48 | 写真機材 | Comments(0)
カメラマニアの用語で特にレンズに関しての用語は
何を言っているのかワカラン事がある。

いつしか、サンニッパなる言葉がでてきて
たしか2000年より以前から聞いた事があり、
超望遠の略称(?)でヨンニッパ、ゴーヨン、ロクヨン等の
焦点距離と解放値を組み合わせた言葉はあるにはあったが
いつの頃か大三元なる言葉もでてきた
この言葉を初めて耳にしたというか、記事で読んだのは
2008年の夏で
西暦まできっちり覚えているのは、頭の病気で長期入院した時に
相当な暇を持て余していた私に、嫁が週刊誌やら、月刊誌、鉄道雑誌
買ってきてくれて、その中のデジタルカメラマガジンで初めて
大三元なる略語というか、マニア用語を知ったのである。
広角、標準、望遠の2.8通しレンズの3本をこのような言葉であらわし
F4通しでの組み合わせは小三元ともいうらしい
(ここを閲覧している皆様はご存じでしょうが)
いまやこの大三元という言葉はメーカーも使うようになって
ニコンのHPでも使われるようになったくらい当たり前の用語になったらしい

ところがである
価格コムの口コミなんかみてると
ナナニッパなる言葉が登場していて、ふつーにこの言葉の意味するのは
700mm f2.8となるが、こんなモン発売されている訳でもなし
もしこんなとんでもレンズがあるとすれば、長さがフード含み1m以上
口径は250mm程度になるから、とんでもレンズで持ち運び不可能となるのだが
じつはナナニッパとは 70-200 f2.8 の事で,若いカメラマニア憧れのレンズを
焦点距離の下と開放値をとってナナニッパと親しみを込めて使っているらしいのだが
なんでも親しみを込めてこのような言葉を使いたくなるのは判らないでもないが
あまりこのような言葉が氾濫すると、何がなんだかわけがわからなくなる。



ハッキリいってよくワカランというのがオッサンカメラ使いの意見です。
あんまり新しい言葉を開発しないでー ついていけないから(笑)

by coffee8ban | 2017-03-12 22:36 | 写真機材 | Comments(0)
70mm比較 左下と中央の比較

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d0336159_17270393.jpg

判りにくいなー
原版なら新の方がシャープ 特に端は
中央も差が出てる。

by coffee8ban | 2017-01-15 17:27 | 写真機材 | Comments(0)

珍しく広島に雪が積もる

広島中心部に雪が降る事はあるのはあるだが、積るのは珍しく
早起きして、広電ウオッチしてきた。
d0336159_11413558.jpg
アパートから歩いて2分程の電停
この手は早くいかないと、車道側の雪が汚くなってしまう。

d0336159_11413514.jpg
相生橋
奥のビルはおりづるタワー 最上階の展望室は1700円の入場料がかかるので
未だ行った事が無い。
d0336159_11413578.jpg
相生橋から原爆D


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紙屋町界隈

d0336159_11415018.jpg
旧日本銀行広島支店前(袋町電停)
ここまで、新しい路面電車しか出会わず
この日初めて元京都市電と出会う。

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袋町から本通を望む

d0336159_11415020.jpg
原爆Dバックで

道路の雪も汚くなってきたので、ここまででアジトに帰宅
こんな感じの朝でした。

by coffee8ban | 2017-01-15 11:50 | 写真機材 | Comments(0)

新旧比較2(ご参考)

近所の公園にある、建物を撮影
フォーマットはFX 70mm開放(2.8)で露出、感度、色温度を合わせて撮影しております。
リサイズしているので、判りにくいですが新型はセンターもシャープ
周辺もキレありです。


d0336159_19575010.jpg


d0336159_20005473.jpg
暇見つけて切り出ししてみます。


by coffee8ban | 2017-01-12 20:01 | 写真機材 | Comments(0)

新旧比較

※品番やらメーカー名を書くと閲覧数が増えるので、ふわっと書きますので
 悟ってください。(ニ○ン使いなら判ると思います。)
----------------------------------------------------------------------------

ニ○ン待望の蛍石採用の望遠ズームが発売されたのは、2016年の11月の事
蛍石という単語のみでグッときていたのと、使用頻度の高い望遠ズームは
メーカーも意識している為、定期的に更新され又性能も当然良くなる事から
2017年の春までには更新しておきたかった。

価格は発売直後は定価の最安8.1掛け、平均8.3掛けで推移
当面これが維持されるかとおもいきや、あれよあれよと下がり
想定の少し上の最安7.1掛けまで下がった為、品薄で争奪戦になる前に
さっさと導入したのである。

いつものようにレンズチェックするのであるが、とりあえず
アパートでできる範囲のテストを実施

ざっとテストしてみての感想は
惜しい! もうちょい! って感じです。

中心画質がいいのは当たり前ですので、周辺画質をメインに比較してみました。
比較対象は今でも併売している、VRⅡとの比較です。

正直初めは目を疑ったというか、VRⅡがあまりにもダメダメで撮り直しして
それでもダメダメなので、片ボケでも起きてるのかと疑ったが
WEB上での周辺比較の画像を見ても同じような傾向にあるので、今回の比較画像を
そのまま掲載します。

新型に対しての旧型VRⅡは2015年の冬にメーカーで再調整済の個体で
カメラはD4s 
被写体までの距離は1.5mでISO200で撮影
全体画像で左と右で露出差と色温度差がでているが、左はダーク系扉で反射率25%以下で右がホワイト系扉で反射率70%以上
左側から見えない位置にベース光源(IL(DL)60形3000k相当)以外のサブ光源(FL20形5000k相当)があるため
露出差及び色温度差がでています。
色温度は3000Kと5000Kのミックスである為、カメラ任せのAWにしております。
見たいのは周辺解像度である為、ここにはあまりこだわっていません。

とりあえずwide端での比較
d0336159_18451141.jpg

FL 70mm f2.8

d0336159_18453816.jpg
VRⅡ 70mm f2.8

ブログ掲載の上で画像圧縮せざる得ないので、これだけではなんの事かよくわからないので
センターと周辺の画像を拡大してみた。

d0336159_20250737.jpg
70mm センター部分の拡大
左がFL右がVRⅡ

d0336159_20261325.jpg
右下


d0336159_20281632.jpg
右上

d0336159_20284671.jpg
左下


d0336159_20301922.jpg
左上


どうでしょうか?
あくまで、手持ち機材での比較です。
VRⅡの周辺画質ですが、ニ○ンから調整直後の画像も見ましたが、似たり寄ったりの解像度である事から
ほぼほぼVRⅡの実力と思われます。


FLは1段絞るとソコソコいけそうな感じではないでしょうか?
2段絞ると、単焦点並みになるのかなっていう感じです。

フィルム時代の80-200f2.8、VR初期モデル、VRⅡ、FLと進化してきたが
フィルム時代の80-200はそもそもwide端開放では中心以外は解像しないわ、周辺光量落ちは激しいわ
VR初期モデルは少しは解像するようになったが、周辺光量落ちは相変わらず
VRⅡで周辺光量落ちは改善され、VR初期モデルより解像したが1段以上絞らないとダメとかあったが
ようやっとここにきて、開放で少しトリミングするか1段絞るかでソコソコ使えるレンズになったようである。
導入して初日に考えたのが、やっぱり型遅れでも単焦点レンズ3本揃えか?
6~7年後に発売されるかもしれない、新70-200に期待しましょ(笑)

ところで、こんな四隅が気になるかって?
気になる!
日の丸写真ばかり撮ってるわけではないので、隅は気になるのであります。

また近いうちに近所の公園で試し撮りしてくるので、後日UPします。

by coffee8ban | 2017-01-08 20:59 | 写真機材 | Comments(2)
スーパームーン当日は雨
撮影したかったが、雨なら仕方なし
という事で、いずれチャンスがあれば月でもと思ってみたが
次の次の日にたまたまベランダにでたら、ソコにあるので
撮影してみた。
d0336159_20262165.jpg
D500
+
AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
+
AF-S TELECONVERTER TC-20E III

換算1500mm

評価はおまかせします。

今やお手軽に超望遠の世界が楽しめるのには驚きですね。

換算1500mmですよ!
まもなく2000mm

2000mmと言えば、その昔nikonから出てたんですよね
ミラーレンズですけど
その異様な大きさから、使い道は?と疑問がでてくるようなレンズですが
有名なスクープ写真がこのレンズで撮影されています。
d0336159_20493250.jpg
d0336159_20493759.jpg
フライデー時代の不肖宮嶋こと宮嶋茂樹氏とその盟友大倉乾吾氏による
東京拘置所に収監されている麻原彰晃をもちろん敷地外から撮影した
この写真がニコンの2000mmでの撮影だそうです。
※宮嶋本人著書の文中に
 ニコンからレンタルした2000mmと記載がある。
 
撮影自体も警察が絶えず巡回しており、カモフラージュの上
交代でファインダーを見ながら何日もかけてモノにしたそうな

この写真撮影後に東京拘置所は外部から絶対見えないように改修されたそうですが

ひと昔前の2000mmは何れにせよ特殊です

しかし時代も変わり、その当時と比べると安価でお手軽に1000mm超の望遠が
使えるとは・・・・

by coffee8ban | 2016-11-17 21:37 | 写真機材 | Comments(0)

静観中

このブログを閲覧されている方は、様々な方向にアンテナを張り巡らしているので
すでにご存じでしょうが
ニコンユーザー待望の・・・というか製品のモデルチェンジの周期というべきか
鉄のメインレンズである70-200 f2.8が新しくなって発売される。

AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR   
2016年11月11日 希望小売価格:359,100円(税抜 332,500円)
d0336159_09533156.jpg
モデチェン前の70-200が2009年11月発売であるため
モデチェンのサイクルにはちょうどいい位であったが
ワタシャ来年の春位に勝手に予想していたので、
お~お 早っ!とおもった次第である。

内容はというと、ザクッと蛍石採用の新規工学系と電磁絞り化、防塵坊滴、手振れのバージョンアップ
ってトコですかな

ただ、このメインレンズの70-200 2.8であるが
腕が悪いのか、目が悪いのか、頭が悪いのか、ハズレ個体にしか巡り合わないのか
とにかく、満足しないのである。

モデルチェンジしました→導入する→test撮影する
確かに前よりは良くなっているが、ココがなーって不満点が必ずある。
実際に撮影するとさらにアラが見えてくる!
毎回コレの繰り返しである。

一時期はフィルム時代にやっていた、各焦点距離の単焦点レンズ揃える事も考えたが
85、105、135、180の各焦点距離が必要なのと、当然それなりの重量とスペースが必要になる。
それと、最近発売された単焦点レンズは価格が高い!
やはり、妥協点としてズームレンズとなってしまう。

そのズームレンズも今や明るい2.8がスタンダードになったむきもあるが
今年、衝動買いした200-500 5.6を使いだしてから
明るいレンズにこだわらなくても、いいんじゃない!
重いし、高いし!って無理に理由を見つけ勝手に納得していたが
そんなこんなで70-200 f4もいいかなって、検討しだしたところに
当レンズの発売予告である。

そそるのがFLである
最近のnikon lensはいままでEDレンズ一辺倒だった特殊低分散ガラスに
canonの特殊低分散ガラスの代名詞にもなっているFLを組み合わせたところである。
どれくらい変わるものであるのか大変興味がある。

FL=フローライト という言葉にはグッとくるものがあって
1975年の鉄道ファンに当時発売されたばかりの
FD L300mmF2.8S.S.C.フローライトのインプレッション(諸川久氏による)が掲載していたのである。
内容は函南だったか、小田原だったか、そのあたりのブルトレの駅撮りであったが
そのインプレ内容とかではなく、フローライトという聞いたことも無い単語がでてきて
フローライト=高性能レンズ という図式が出来上がってしまったのである(単純です、ハイ)

その後、Nikon F2を導入とともにcanonシステムと決別しnikonシステム移行してから
特殊低分散ガラスと言えばEDレンズとなったが、当時はそんなレンズは1本も持っていなかった(笑)
nikonシステムを30数年も使い続けていると、意識していなくてもEDレンズがあふれかえる事になるが
ここにきて、昔グッときたフローライト採用のレンズの登場である。

とにもかくにも撮ってみないとED&FLの組み合わせがどうなるのかわからないが
30万近くするレンズをポンポンと買う財力も無いので静観をきめているのである。

が、しかし気になる。
価格コムをみると
nikonのプレス発表の数時間後にはカメラにキタムラで29,0870円の最安を付けたが
そこから、各社その価格に追従したままで最安は変わらないままである。

発売直後にはプロ&ハイアマの争奪戦になる事も考えられるが
どこまで価格が下がるやら、また肝心の写りはどうなのか?

買った人は教えてね

by coffee8ban | 2016-11-06 11:05 | 写真機材 | Comments(0)

鉄やその他色々


by coffee8ban
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