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HI! SAKURAKO-SAN (y.toriyama)

サンタマのその後
Nさんご指導ありがとうございます。
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油谷
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滝部
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二見その1
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二見その2

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黒井村
線路横のロケット砲が気になる人もいるが
長い編成のウネウネ感が好きな場所である

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黒井村のケツ打ち
この場所で初めてケツ打ちしたが
わりとイイ感じじゃね


by coffee8ban | 2017-05-31 21:48 | 山陰線 | Comments(2)

Da Makani (Shakatak)

サンタマのサブカメラの画像を
PLの有無比較
※この記事の画像全てPL無し、前回の記事は全てPLあり、PL比較は前回と今回の記事で比較してください。

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撮って出し状態がコレ
ナチュラルだが、少し地味
当たり前だが、海面が反射しているので白っぽい
山、列車、海、空とそれぞれ露出差がでるので
センター値をとると、列車と山がアンダー気味
空と海はオーバー気味(当たり前かwww)
よって露出差も補正する事に

ザックリと盛ってみた
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ザックリどころかモリモリに盛ってみたが
PLみたいにはならない(そりゃそうだ)
元々反射があるので、いくら盛ってみても被写体本来の色は出ない
どちらが好みかは撮影者によるが
PLは本来の色味を出せるので、華やかな色のある風景は素材そのものの色が出る方が
個人的には好みです。

リバーサル時代のKR+PLのパーンと華やかな色づかいのイメージが抜けきれなくて・・・・

たしかに見た目で素材が白っぽく反射しているのも、それはそれでナチュラルなんですが
反射の無い、本来の色味も出したいですね、ワタシ的には
どうしても不快なグレアは除去したくなります。

ココを閲覧している方は皆さん判っているでしょうけど
PLは使えばイイってもんじゃない
SL撮影ではほぼ使いませんし、少しでも条件が悪ければ使わない方がイイ
本来の色味とか書いてますけど、そうでない見た目のナチュラル感も大事ですから
こればかりはシュチエーションによりますね。

今回はドはまりしたと思ってます。

それにしても、PCでの画像編集はおもしろい
昔々(30年以上前)モノクロの現像~焼き付けで、特に焼き付けは時間をかけ(単にテクニックがなかった?)
仕上げてた時代、一晩中暗室に籠城するのも楽しかったが、今や時代はデジタルで
PCの前で明るい部屋で酒飲みながら、仕上げ処理ができるのはホントおもしろですね。
モノクロと違ってカラーですので、色の制御ができる(当たり前か)
それより、準備と後片付けが不要なのがよろしい
バットも現像液入れると結構な重さがあるし(そのわりにバットが浅いので、運ぶ際に必ずこぼす)
停止液作る際の酢酸が手に着いて、一晩中匂いが抜けなかったりとか
狭い暗室で、酢酸や現像液の匂いにさらに中でタバコをふかしながら一晩中作業する
めちゃくちゃ不健康ですなwww
モノクロの時代は当たり前の作業ですが、PC作業に慣れてしまうとモノクロの仕上げ工程は勘弁ですわ


ごちゃごちゃ書いてますが、サブカメラの他を

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縦アングル
下の道が目立つなー


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メインより少しアップ気味

宇田郷もサンタマもそうだが、メインの列車を端に配置している構図が多く
これってレンズ性能がモロに判ってしまう、レンズにとっては過酷な撮り方
レンズのアラが見えて、大変だったわ(アラが見えすぎて、仕上げ処理で途中でイヤになった)
やっぱり単焦点レンズが欲しくなるwww

by coffee8ban | 2017-05-31 12:52 | 山陰線 | Comments(0)

SEA LINE (T.kadomatsu)

サンタマで挑むは
朝の一発目
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そして、その返し
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そしてまた来る
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3時間程でこの3カットをゲット
流石にPL効果だね
海の色が凄すぎる
emerald splashですよ(意味不明(笑)
ホントPLがいい仕事してくれました。

※写真をクリックしてね
 右が切れとる




by coffee8ban | 2017-05-29 21:32 | 山陰線 | Comments(4)

off shore (t.kadomatsu) 

朝の宇田郷
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by coffee8ban | 2017-05-29 21:18 | 山陰線 | Comments(2)

神と天使の初対談

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5/28(日)WOWOWでperfumeスペシャルプログラムが放送されるのだが
今回、中田ヤスタカと対談が実現する。


天使ウオッチャーとしては過去10年以上の間、受信できる放送は
細かい朝の情報番組も含め、チェックしているが
perfumeが取り上げられる番組で、中田氏がビデオメッセージでの出演は
あるにはあるのだが、スタジオでしかも天使を目の前にしての対談は初である。
パヒュクラとしては、衝撃である。

そもそも音楽プロデューサーとしての中田氏は
作り手と歌い手の関係だけで、過去の映像でも、perfume自体にそれほど
興味が無そうにしか思えない発言が多く、対談なんて何を話すか
全く予想ができないのである。

天使達自体はテレビ放送は苦手な分野で、ライブのように自由きままに
しゃべる事もないが、それでも場数は踏んでいるのでそれなりにリードして
対談すると予想するが、さてさて中田氏が何を話すのか?
めちゃくちゃきになりますぞ!

by coffee8ban | 2017-05-21 20:57 | P系 | Comments(0)

edge(Perfume)

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大した写真じゃないんですよ、
見ての通り、ついでに撮っただけですし
煙もさっぱりですし

しかし気になるんですよね

だんだん 好きになる 気になる 好きになる♪

by coffee8ban | 2017-05-20 12:49 | やまぐち | Comments(2)

SEA IS A LADY 2017

鉄ネタでは無い、あしからず。

アパートに帰ってくると、郵便受けにAMAZONからなにやら届いている。
ん?何か頼んだ?? まったく覚えがない。
エレベーターで上がる際中にゴソゴソと開封
中にはコレが。

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ぽちっとした事さえ忘れておった。
そうそう、頼んでたコレ
角松敏生久々のインストアルバムである。
しかも、今流に初回限定盤みたいなものが用意されてて
ボーナストラックがある初期限定盤をたのんでおったのです。

角松敏生ってご存知ですか?
1980年代に耳の肥えたROCK、POPSファンの間で絶大な支持を得た
日本のAORの代表格と言っても過言ではない、ミュージシャンであります。
デビュー当時は、海とか夏とかのワードを駆使し、軽い楽曲でリゾート感を
演出した曲が多く、CITY POPSとか訳の判らんジャンルの雄でしたが
当時のレコード会社の意向で作成していた音楽から、自身の音楽的趣向であった
ダンス・ミュージックやニューヨークのミュージック・シーンで流行る最先端の
ファンクに傾倒していき、曲自体のテーマも夜の街に移り、リゾート感というより
AFTER 5のOLとか、明るいというよりけだるいというか隠微な内容になって
自身の実年齢に応じた内容の曲が中心になっていった。
演奏自体も本人が言っているのであるが、作りたがりの歌いたがりの弾きたがりで
尚且つ生演奏への拘りが凄く、自身のバンドも日本でも超のつく
一流ライブミュージシャンで構成されていた事もあり、耳の肥えたファンは
その演奏に魅了されたものです。

モチロン、ライブにも足繫く通っておりまして
当時付き合っていた彼女(今の嫁)も影響を受けファンクラブに入ったりもしました。
まーおかげで、ライブチケットは取りやすかったけど(笑)

でっ!アルバムの方に話を戻し
実はこのアルバムは30年前に同タイトルでリリースされておりました。

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1987年当時の SEA IS A LADY


構成はほぼそのままで
当時と違うミュージシャン(当時の角松バンドのキーマンであった浅野(ブッチャー)圭之(G)
青木智仁(B)は他界されております)でアレンジを変えた内容で、再収録されております。

当然、期待してますので聞きたいのですが、ココは赴任先
ショボいpcのスピーカーしかないので、pcに結構イイ値段のShureのヘッドホンで
当時の20代の気分に浸っておりますが、角松ファンも高齢化しておるので
というか、2年前に珍しく嫁がライブチケットを予約していて
イザ行ったのが奈良の春日大社で角松敏生奉納ライブであるが
まー参加している面々は明らかに高齢化しとる、40代、50代が中心で
後ろから見ると、綺麗なストレートロングの女性も前から見るとおばちゃんである。
ようは1980年代のナウなヤングがそのまま30年経った状態である。
しかし、音楽好きは当時と変わらないのであろう。
ワタシも気分はまだまだ20代でございます。

今年の夏は呉、江田島方面への出張の際はこのアルバムがマストですな(笑)

by coffee8ban | 2017-05-12 20:41 | その他 | Comments(0)

鉄やその他色々


by coffee8ban
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