SEA LINE (T.kadomatsu)

サンタマで挑むは
朝の一発目
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そして、その返し
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そしてまた来る
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3時間程でこの3カットをゲット
流石にPL効果だね
海の色が凄すぎる
emerald splashですよ(意味不明(笑)
ホントPLがいい仕事してくれました。

※写真をクリックしてね
 右が切れとる




# by coffee8ban | 2017-05-29 21:32 | 山陰線 | Comments(4)

神と天使の初対談

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5/28(日)WOWOWでperfumeスペシャルプログラムが放送されるのだが
今回、中田ヤスタカと対談が実現する。


天使ウオッチャーとしては過去10年以上の間、受信できる放送は
細かい朝の情報番組も含め、チェックしているが
perfumeが取り上げられる番組で、中田氏がビデオメッセージでの出演は
あるにはあるのだが、スタジオでしかも天使を目の前にしての対談は初である。
パヒュクラとしては、衝撃である。

そもそも音楽プロデューサーとしての中田氏は
作り手と歌い手の関係だけで、過去の映像でも、perfume自体にそれほど
興味が無そうにしか思えない発言が多く、対談なんて何を話すか
全く予想ができないのである。

天使達自体はテレビ放送は苦手な分野で、ライブのように自由きままに
しゃべる事もないが、それでも場数は踏んでいるのでそれなりにリードして
対談すると予想するが、さてさて中田氏が何を話すのか?
めちゃくちゃきになりますぞ!

# by coffee8ban | 2017-05-21 20:57 | P系 | Comments(0)

edge(Perfume)

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大した写真じゃないんですよ、
見ての通り、ついでに撮っただけですし
煙もさっぱりですし

しかし気になるんですよね

だんだん 好きになる 気になる 好きになる♪

# by coffee8ban | 2017-05-20 12:49 | やまぐち | Comments(2)

SEA IS A LADY 2017

鉄ネタでは無い、あしからず。

アパートに帰ってくると、郵便受けにAMAZONからなにやら届いている。
ん?何か頼んだ?? まったく覚えがない。
エレベーターで上がる際中にゴソゴソと開封
中にはコレが。

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ぽちっとした事さえ忘れておった。
そうそう、頼んでたコレ
角松敏生久々のインストアルバムである。
しかも、今流に初回限定盤みたいなものが用意されてて
ボーナストラックがある初期限定盤をたのんでおったのです。

角松敏生ってご存知ですか?
1980年代に耳の肥えたROCK、POPSファンの間で絶大な支持を得た
日本のAORの代表格と言っても過言ではない、ミュージシャンであります。
デビュー当時は、海とか夏とかのワードを駆使し、軽い楽曲でリゾート感を
演出した曲が多く、CITY POPSとか訳の判らんジャンルの雄でしたが
当時のレコード会社の意向で作成していた音楽から、自身の音楽的趣向であった
ダンス・ミュージックやニューヨークのミュージック・シーンで流行る最先端の
ファンクに傾倒していき、曲自体のテーマも夜の街に移り、リゾート感というより
AFTER 5のOLとか、明るいというよりけだるいというか隠微な内容になって
自身の実年齢に応じた内容の曲が中心になっていった。
演奏自体も本人が言っているのであるが、作りたがりの歌いたがりの弾きたがりで
尚且つ生演奏への拘りが凄く、自身のバンドも日本でも超のつく
一流ライブミュージシャンで構成されていた事もあり、耳の肥えたファンは
その演奏に魅了されたものです。

モチロン、ライブにも足繫く通っておりまして
当時付き合っていた彼女(今の嫁)も影響を受けファンクラブに入ったりもしました。
まーおかげで、ライブチケットは取りやすかったけど(笑)

でっ!アルバムの方に話を戻し
実はこのアルバムは30年前に同タイトルでリリースされておりました。

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1987年当時の SEA IS A LADY


構成はほぼそのままで
当時と違うミュージシャン(当時の角松バンドのキーマンであった浅野(ブッチャー)圭之(G)
青木智仁(B)は他界されております)でアレンジを変えた内容で、再収録されております。

当然、期待してますので聞きたいのですが、ココは赴任先
ショボいpcのスピーカーしかないので、pcに結構イイ値段のShureのヘッドホンで
当時の20代の気分に浸っておりますが、角松ファンも高齢化しておるので
というか、2年前に珍しく嫁がライブチケットを予約していて
イザ行ったのが奈良の春日大社で角松敏生奉納ライブであるが
まー参加している面々は明らかに高齢化しとる、40代、50代が中心で
後ろから見ると、綺麗なストレートロングの女性も前から見るとおばちゃんである。
ようは1980年代のナウなヤングがそのまま30年経った状態である。
しかし、音楽好きは当時と変わらないのであろう。
ワタシも気分はまだまだ20代でございます。

今年の夏は呉、江田島方面への出張の際はこのアルバムがマストですな(笑)

# by coffee8ban | 2017-05-12 20:41 | その他 | Comments(0)